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起業への意識

『起業する』

自分にとって非常に遠いのだけど、恐らくこの3年間での重要ワードの中の一つではあった。

ただ、自分はしないのだと思う。

でも、うーん。

性には合わんけど、その方法を考える必要はあるか。

 

1.何故起業するのか

2.最も必要なこと

3.必要なこと

4.現状の評価

5.結論

 

1.何故起業するのか

起業する目的は「自分がやりたいことを叶える」ためであろう。

自分がやりたいことを叶えるための手段として起業が最適であれば選べばよろし。

ただ、リスクを考えても最適となるかは別だけれど。

 

2.最も必要なこと

じゃあ起業するためには何が必要なのよ?

ってことで現状(何も分かっていない)自分が考えたのは「とにかく起業すること」

起業って恐らく高負荷。最も成長するでしょう。

いや、多分そうだ。

 

3.必要な環境

最も必要なこと、でなければ色々と要素は見えてくる気がする。

・ビジネスモデル

フレームワークに落としても戦えるモデルになっていること

・資本金

⇒どっから集めるの?

・関係者

⇒共同創業者、顧客、相談相手

・経営知識

⇒どうやって金廻るねん

ざっくりこの程度かなぁ。

うむ。面白い。

 

4.現状の評価

一緒にやって欲しいって声が一番多い。

これは素直にありがたい。

ただ、自分自身、まだまだしょぼすぎて、成長スピード上げないとどうしようもない。

インターン先のメンターの方に、

「君はベンチャー(スタートアップ)が向いてると思うよ、もしくは共同創業。強力なパートナーが現れたら未来像が描けてくる。そのための環境選びは考えた方が良い」

という言葉をいただいた。

どれもこれも同じ言葉で、同じことを意味してる。

自分もそうなるように能力上げたつもりではあったし、これからも上げていきたい。

そう、自分は最強のNo.2になりたいんだろう。

 

5.結論

まだまだ自分がしょぼすぎる。

ただ、起業することこそが最も近道である可能性は高い(マインド的にも)

色々な分かれ道に差し掛かっているから、最も自分が楽しめる方向に行こう。

とりあえずインプットしまくろう。

あ、というか企業に入るなら、今しかローリスクで起業という行為はできないな。

どーしよ。